SeshimoTaisa

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  1. なるほど、エンジンを埋め込んだ翼の外側に取り付けても推力が発生せず、またテールコネクターをAからBに変更したら推力が発生したのは、エンジンから離れていても延長線上であれば推力が遮られるからなのですね。 勉強になりました、ありがとうございます! お手数おかけしました。
  2. KSP 1.7.2.2556 ,Making History 1.7.1 ,Breaking Ground 1.1.0でのバグ報告です。 初期の滑走路にてジュノー2基を用いたジェットエンジンを作成したとき、ジェットエンジンの出力が出なくなるような(滑走路で加速しないような)状態になります。 以下関連画像、動画、関連ファイルです。 バージョン情報、進捗など↓ 実際に起こった時の動画↓ セーブデータ、機体データ↓
  3. 前回の投稿に対してのコメントありがとうございます。 前回に引き続き小型化を進め、おそらくこのミッションで最軽量の6トン切りを達成したので投稿します。 1.機体 レイピア+イオンエンジンの方式を採っています。 ソーラーパネルは直付けオンリーです。重量ー発電量比が最も高いのですが、この方式のため離陸の時間を調整する必要があります。 また、小型キセノンコンテナ(PB-X150)はラジアル設置ができないため、リアクションホイールとともにドーナツに埋めてあります。 2.離陸 前述のソーラーパネルの関係上、4:50あたりを目安に離陸します。 機体が非常に軽い上着陸時かなり傾いているので、30 m/s程度で後輪が浮き上がってしまい不安定な状態になります。そうならないため、全力でピッチをかけて120 m/s程度での離陸を目指します。 離陸後は20~25°を維持して上昇します。ジェットエンジンだけで1450 m/sまでは加速できます。 3.周回軌道へ 高度約30000 mでクローズドサイクルモードへと移行し、同時にイオンエンジンを起動します。 クローズドサイクルモードで約120k~130kの準軌道までは到達できるので、後はイオンエンジンで頑張ります。 何度か検証しましたが、一度高度70000 mを下回らないとどうしても周回軌道に到達出来ませんでした。 4.ランデブー・ドッキング 例によって軽量化のためにRCSは搭載していません。気合でドッキングします。今回はさすがに燃料補給します。 5.地球への帰還・着陸 今回エアブレーキを搭載していませんでしたが、重量のわりに大きな翼を搭載していたため減速は容易でした。 一番難しかったのは着陸です。着陸は試験していなかったのでぶっつけ本番でした。そのせいで失速速度を誤り危うくすべてが水の泡と化す所でした。 機体が軽くて良かった… 6.オマケ 7.動画
  4. 初投稿です よろしくお願いします 今回10tを切る機体で挑戦しました mechjeb未使用です 1.離陸 着陸時の機体を傾けることで80 m/s程度から離陸できます また少しでもΔVを稼ぐために大気圏上層でのマニューバ実行時に機体を横に向けてみました。 2.ランデブー&ドッキング 軽量化のためにRCSを搭載していないのでドッキングの難易度が高めでした 3.再大気圏突入&着陸 今回ΔVが700 m/s残っていたのもあり、補給なしでの挑戦をしました